最新記事一覧
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【前編】「人のために何かしたい!」 回り道で夢をかなえた帰国子女がコンサル業界を選ぶまで
名だたる企業から複数の内定をもらい、外資系コンサルへの就職を決意したA・Iさん(21歳)。最終的にはSIerやコンサル業界に的を絞った就活を展開したが、初めの頃は商社やメーカーにも関心を寄せていたという。両親の仕事の都合で、幼少期をアメリカなど海外で過ごし、学生時代には複数のサークルをかけもちするなど、さまざまな経験を持つ彼女が就活で苦労したポイントとは。試行錯誤を繰り返したA・Iさんの就活体験に迫る。
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長期インターンで手に入れた、自分だけの強み。2度目の就活で内定を勝ち取れた理由に迫る
大手通信会社など3社から内定を得たK・Bさん(22歳)。慶應義塾大学入学後は、バンド活動や仲間との時間を全力で楽しむ日々。勉強にはあまり力を入れてはいなかったが、充実した大学生活を送っていた。広告業界への憧れを抱いて始めた就活は、なんとなく進めてはみるものの上手くいかず……。結局1社も内定を得ることができなかった。納得のいく就職をするために、就職留年を決意。一度挫折したK・Bさんは、ある行動に出る。そして手に入れた自分だけの武器とは――。
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広告業界に憧れて始めた就活1年目は、内定ゼロ!就職留年で巻き返しはなるか
大手通信会社など3社から内定を得たK・Bさん(22歳)。慶應義塾大学入学後は、バンド活動や仲間との時間を全力で楽しむ日々。勉強にはあまり力を入れてはいなかったが、充実した大学生活を送っていた。広告業界への憧れを抱いて始めた就活は、なんとなく進めてはみるものの上手くいかず……。結局1社も内定を得ることができなかった。納得のいく就職をするために、就職留年を決意。一度挫折したK・Bさんは、ある行動に出る。そして手に入れた自分だけの武器とは――。
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数学と音楽に青春をささげた理系男子がコンサルを目指した理由 〜業界選択編〜
紆余曲折を経て、日本最大級のビジネスプロフェッショナルグループであるコンサル会社の内定を勝ち取ったKさん(22歳)。順風満帆にも見えるキャリアライフを歩み始めたKさんだが、結果に至る道のりは決して平たんなものではなかった。泥臭い努力と試行錯誤の日々はどのようなものだったのか。学生時代は数学をこよなく愛し、バンドや音楽サークルにも力を入れていたというパーソナリティーも掘り下げ、就活成功の裏側に迫る。
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数学と音楽に青春をささげた理系男子がコンサルを目指した理由 〜試行錯誤編〜
紆余曲折を経て、日本最大級のビジネスプロフェッショナルグループであるコンサル会社の内定を勝ち取ったKさん(22歳)。順風満帆にも見えるキャリアライフを歩み始めたKさんだが、結果に至る道のりは決して平たんなものではなかった。泥臭い努力と試行錯誤の日々はどのようなものだったのか。学生時代は数学をこよなく愛し、バンドや音楽サークルにも力を入れていたというパーソナリティーも掘り下げ、就活成功の裏側に迫る。
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OBOG訪問を最大限に活かす就活法。7社内定で見えてきた就活の極意 ~内定獲得編~
総合商社や外資コンサルなどから軒並み内定をもらったK(22歳)。東京大学に入学し、文系から理系へと理転。アメフト部に打ち込んだ4年間のうち、幹部を任された年に見事一部リーグに昇格させた。私立の強豪校を抑え、国立大学としては初の快挙となった。華々しい経歴を持つKだが、内定までの道のりは容易ではなく、最初の就活は失敗し、あえなく留年。一度挫折を経験したからこそ見えてきた就活への挑み方に迫る。
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アメフト部に打ち込み、文系から理系に転身。就活で挫折した理由とは ~挫折編~
総合商社や外資コンサルなどから内定をもらったK(22歳)。東京大学に入学し、アメフト部に打ち込んだ4年間のうち、幹部を任された年に見事一部リーグに昇格させた。私立の強豪校を抑え、国立大学としては初の快挙となった。華々しい経歴を持つKだが、内定までの道のりは容易ではなく、最初の就活は失敗し、あえなく留年。一度挫折を経験したからこそ見えてきた就活への挑み方に迫る。
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「限られた時間の中で、何を得るか」伊藤忠商事 若手人事が語る、OB・OG訪問のススメ
世界63ヶ国に約120の拠点を持つ総合商社として圧倒的存在感を放つ一方で、個の力を信じ若手に仕事を任せていく社風を大切にしている伊藤忠商事。就職活動において、学生がOB・OG訪問で得られるものは非常に大きく貴重なものであると考えているという。採用担当者がOB・OG訪問に託す想いや、学生の皆さんに対するメッセージを取材してきました。
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BCGの女性コンサルタントが語る、二者択一ではない人生観
上位校学生に多大な人気を誇るコンサルティング業界。その中でも世界で圧倒的な影響力を持ち、社会全体にインパクトを与えるボストン コンサルティング グループ(以下BCG)は、学生だけでなく経営者や大学教授など数多くの著名人を輩出していることで有名です。今回は、母としてもBCGでキャリアウーマンとしても活躍する2名の女性にインタビュー。BCGでの仕事の面白さ、社会に与える影響力、ライフワークバランスなど、学生が気になることを取材しました。
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【野村證券】人気サマーインターンシップ優勝チームの7名が感じたこと、学んだこと
就職活動をする上で、参加するのが当たり前になりつつあるインターンシップ。8月の夏休みに参加する学生も多く、さまざまな企業がインターンシップを開催しています。今回は、野村證券営業部門が主催するインターンシップに参加した学生たちにインタビューを実施。インターンシップ最終日、グループワークで優勝チームとなった7名の学生に「参加した理由」、「学べたこと」など、率直な感想を聞きました。
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ベイン・アンド・カンパニーのプリンシパルが語る、キャリア選択とコンサルの仕事
終身雇用制度が崩壊しかけ、働くことが多様化する現代において「ファーストキャリア」という言葉を目にすることが増えてきました。学生が初めて就職する上で、選ぶ企業や仕事は社会人の土台となります。しかし最初からやりたい仕事や好きな仕事を見つけることは可能でしょうか。企業で働き、様々な経験をしたからこそわかってくることも多いはず。この特集では、さまざまな企業で活躍する先輩社員に「キャリア選択」について伺います。今回は、ベイン・アンド・カンパニー・ジャパン・インコ―ポレイテッドの安達氏にお話を伺いました。
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ドイツ銀行グループが語る最先端のダイバーシティとは
昨今メディアでもよく目にする、「ダイバーシティ経営」という言葉。多様な人材を活かし、その能力が最大限発揮できる機会を提供することで、イノベーションを生み出し、価値創造につなげていく経営のこと。就職活動中のみなさんも、企業はどのようにダイバーシティを取り入れているか気になるはず。そこで今回は、ダイバーシティ&インクルージョンに注力し、高い評価を受けているドイツ銀行グループで活躍する三保氏にインタビュー。その積極的なダイバーシティ&インクルージョンにおける取り組み、そしてご本人のマネージャーとしての意識やワークライフバランスについてもお伺いいたしました。
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自己分析に始まり自己分析に終わった私の就活 #私の就活 #就活体験記
私は就活を終えた今、就活がただ進路を決めるための活動ではなく、人生において非常に大切な時間だったと感じている。それは、自己分析を通じて「自分がどんな人なのか」を知ることができたからだ。その上で、自分に向いている企業を見極めることができたし、面接官に自分を伝えられたと考える。このコラムでは、私の就活を振り返りながら自己分析の大切さを伝えられたらと考えている。
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コンサルに受かるための秘訣 -私が学んだ就活で重要なこと- #私の就活 #就活体験記
私が2018年の5月という比較的早い時期に就職活動を本格的に始めたのは、ある経験から就活に対する危機感を感じたからです。その経験とは、外資系メーカーの子会社であるA社のインターンに応募したことでした。
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PwCコンサルティングが新職種ITソリューションの新卒採用を開始。 先輩社員が語る「自分の得意領域を見つけ、プロジェクトの即戦力になれる仕事」。
世界158カ国721拠点に25万人以上のスタッフを有し、高品質な監査、税務、アドバイザリーサービスを提供するPwCのメンバーファームであるPwCコンサルティング合同会社が、昨年度より新たに「ITソリューションコンサルタント」の新卒採用を開始しました。人々の暮らしにもビジネスの現場にもITが深く浸透している現代社会において、ITを得意とするコンサルタントの需要は日々高まっています。PwCコンサルティングでは、そのニーズに対応すべく、ITソリューションコンサルタントの育成強化を決め、ITを主軸にしたコンサルティングを学び、クライアントの変革を支援する新卒メンバーを募集します。そこで今回は、ITソリューションコンサルタントの丸市さんと宮坂さんに仕事の魅力を伺いました。
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Career seminar 元サイバーエージェントと元リクルートが語る、 “今”本当に挑戦できると思う環境とは?
今回のコラボイベントでは、常に成長・挑戦環境を求めてきたリクルート出身、サイバーエージェント出身の先輩社会人が、人生100年時代と言われる現代で年々重要性が高まっていくファーストキャリアの選択や、自らの経験から"今"若者におすすめしたい環境について、語っていただきました。
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体育会部活生の私が効率よく内定を獲得した方法 #私の就活 #就活体験記
体育会系の部活動の傍らで始まった就職活動。朝練も含め週10回以上練習があり、生活の大半を部活動が占めている中でどのように時間を作り、また採用人数の少ない大手デベロッパーの内定に至ったのかをお話しします。この記事が多くの部活生、またはそうでない方々たちにも参考になれば幸いです。
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総合職志望だった私が大手法律事務所の秘書を選ぶまで #私の就活 #就活体験記
なんとなく就活を始め、旅行業界の総合職→デベロッパーの総合職→メーカーの総合職と志望業界が二転三転し、最終的に法律事務所の秘書を選んだ私の「やってよかったことと反省」の詰まった就活記です。総合職と一般職で迷っている方はもちろんのこと、なんとなく就活している方、就活に行き詰っている方の参考になればと思います。
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Special Career Talk −東京開催− 有名人事責任者が語る、新時代のキャリア選択のススメ
成長企業の人事責任者は、何を考え、どうキャリアを選んできたのか。新時代のキャリア選択のススメ方について各人からのリアルなメッセージが贈られました。
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「何がしたいか」ではなく「何ができるのか」 現実的に仕事内容を捉えていった私の就活体験記 #私の就活
「正直、将来何をしたいかわからないんだよね」誰しも一度はこう考えたことがあるのではないでしょうか。実際私も色々と迷いながら就活を進めていました。その中で、最終的にどうして自分が新聞社の営業職というニッチな仕事を選んだのか、自分なりの会社・業種選びのやり方や志望会社を決めるに至った経緯、そして選考において大切にしていた考え方をこれから紹介していきたいと思います。
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【業界研究】そもそも外資系投資銀行とは何か② #私の就活 ~業界研究編~
この記事では、投資銀行の中でも花形と呼ばれる投資銀行部門について複数回にわけ分かりやすく紹介していきます。 今回のテーマは、「投資銀行部門とは、どんな組織で何をやっているのか」です。