「就活生が語る」の記事一覧
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【東北大学_文系_就職活動体験記】OB/OG訪問を有効活用し、自身の行きたいと思う会社に見事内定した自動車部品メーカー内定者の道のり
5つの時期ごとの過ごし方がわかる「時期別×体験記」。早い段階から就活を意識し始め、就活のスタートも良好の駆け出しをしたNさん。様々なインターンシップに参加し、自分の行きたい企業がどこであるのかを模索。そして、最終的はOB/OG訪問を有効活用し、行きたい企業に納得内定。Nさんが納得した就活をした鍵はOB/OG訪問?
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【京都大学_工学研究科_就職活動体験記】5社内定して総合商社に。有料コミュニティに敢えて課金することにしたその心は?
5つの時期ごとその過ごし方がわかる「時期別×体験記」。院生として研究室に所属しているAさん。夏インターンシップ期は選考通過せずモチベーションも低下気味にもなったが研究に集中する時期も敢えて持つことで結果的に結果も学びも大きくなったとのこと。いつどんな体験があり、どうやって乗り越えたのか?
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【早稲田大学_社会科学部_就職活動体験記】8社内定。損保と銀行に絞り込んだ就活…からの自分でもまさかの食品メーカーに意思決定!そのプロセスとは?
5つの時期ごとの過ごし方がわかる「時期別×体験記」。親に相談しながら安定感を感じていた金融業界を一貫して業界研究、インターンシップ体験を重ねていたSさん。内定も8社中6社が金融。しかし、並行して細々と進めていた大手食品メーカーに最後は意思決定する。就活量の厚みと意思決定は必ずしも一致しない!?水面下でどんな意識とプロセスがあったのかを追う。
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【大阪大学_法学系_就職活動体験記】銀行vsエンタメ。「ワクワク」を大切に決めた意思決定体験記
5つの時期ごとの過ごし方がわかる「時期別×体験記」。学部3年生の秋頃には就活に対するモチベーションが低下し、秋の時点で内定をもらっていたことに意思決定をしようかと思ったこともあったSさん。しかし、最終的には自分の納得した選択をするためにも、本選考でも数多くの企業にエントリー。そして、最終的に自分の仕事に対するワクワクを大切にしたいとの背景から、エンタメに決める。そんなSさんの就活の進め方とは?
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【一橋大学_商学部_就職活動体験記】8社内定。外銀目指して最後は政府系金融の道へ。親しみのある金融業界に踏み込むプロセス
5つの時期ごとの過ごし方がわかる「時期別×体験記」。親族の影響で金融に親しみがあったYさん。部活の先輩から色々聞いていたことからいわゆる選抜コミュニティーに所属。情報と練習量をしっかり取って、秋冬までに複数の内定を獲得。「もう決めてもいいかな」との想いも感じつつ、最後は熱烈オファーを受けた政府系金融に意思決定。「就活物量」を意識してやり切れたそのプロセスとは。
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【早稲田大学_法学部_就職活動体験記】面接練習は肝!デベロッパーへの挑戦を経て金融への意思決定
5つの時期ごとの過ごし方がわかる「時期別×体験記」。5月までサークル活動をやり切ったYさん。就活意欲の高い先輩や周囲の影響を受けて就活スタート。ES、GD、OB/OG訪問の重要さと場数を着実に増やしていったそのプロセスを時期別に追う。面接力を高めるまでの就活体験記。
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【九州大学_経済学部_就職活動体験記】投資銀行部門内定。社食は重要要素!?自分と向き合い選んだ入社先とは?
5つの時期ごとの過ごし方がわかる「時期別×体験記」。留学を挟んで本格就活をスタートしたLさん。地方大学のため、東京に長期滞在することもあり体力との戦いも。関東の大学生との差や意識の違いを感じたり刺激を受けながら就活力を高めていって得た内定4社。最後はどのように意思決定したのか?
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【大阪大学_工学研究科_就職活動体験記】8社内定。総デベとは?商社とは?インフラとは?研究と両立しながらの第1志望内定への道筋
5つの時期ごとの過ごし方がわかる「時期別×体験記」。学部2年生で知った総合デベロッパー。夏インターンシップではES通過に苦戦するも、面接練習100回、OB /OG訪問30人と研究室生活と両立。その行動力が必要と思ったのはどんな時期のどんなきっかけなのかがわかる時期別体験記。
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【神戸大学_理学研究科_就職活動体験記】週5で9〜18時研究室生活。土日と夜を駆使して外資コンサル〜メーカー内定
5つの時期ごとの過ごし方がわかる「時期別×体験記」。いわゆる実験系研究室に所属のMさん。学業優先雰囲気の研究室だが、研究の合間と土日夜間をフル活用しての就活。学会にも出ながらどのように、コンサル、メーカーの選考突破力を身につけたのか。理系院生ならではの難しさがある中、インターンシップから知識を得てぐんぐんと成長するそのプロセスを追う。
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【東京科学大学_理工系_就職活動体験記】学部就職を決意。学業と両立しながら業界模索の末見つけたSIer業界に辿り着いたプロセス
5つの時期ごとの過ごし方がわかる「時期別×体験記」。大学院での研究ではなく学部就職を決意したSさん。就活仲間がいない中、キャリアセンターにしっかり頼りながら就活スタイルを確立。膨大な授業と両立しながら業界研究もうまく進めていった。理系学部生の苦悩と工夫の体験記。
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【北海道大学_環境系_就職活動体験記】海外研究もやり切りながらの総合商社内定。獲得と選択のプロセス
5つの時期ごとの過ごし方がわかる「時期別×体験記」。研究で1回のフィールドワークが1週間も費やす研究をしているTさん。部活の先輩から話を聞きながらデベロッパーや商社をベンチマークに就活を開始。イタズラに広げることなく、学業のバランスと自分に素直にやり切った就活観。夏インターンシップでの出会いと刺激はその後の就活にどのように影響したのかがわかる時期別就活体験記。
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【北海道大学_法学部_就職活動体験記】周囲に同志がいない!民間就職を決めて辿り着いた「コンサルタント」という道
5つの時期ごとの過ごし方がわかる「時期別×体験記」。体育会系部活でも学部内でも文系民間就職を目指す人が少ない中で準備に着手したKさん。就活サービスも使いながら着実な準備を積み重ねた活動初期。業界絞りは苦戦するも、積極的な参加が身を結び納得して絞り込むことができた。時期別にそのプロセスが綴られたコンサル体験記。
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【九州大学_生物資源環境科学府_就職活動体験記】志を持って選んだ専攻を活かすため食品メーカー4社に内定。納得の就活への道
5つの時期ごとの過ごし方がわかる「時期別×体験記」。食品を専攻していたFさん。先輩のアドバイスも受けて手探りで就活を開始。キャパオーバーと戦いながら多くの夏インターンシップに参加したことで得たこととは?秋冬、本選考にどのように活かされたのか?理系院生の時期別就活の歩み方がわかる体験記。
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【大阪大学_工学研究科_就職活動体験記】銀行か?戦略コンサルか?激務体質ではない自分が選ぶべき道と腹括りとは?
5つの時期ごとの過ごし方がわかる「時期別×体験記」。院生だが研究職への道はあまり考えていなかったHさん。周囲とは違い、早期選考を意識してコンサル就活を仲間と情報を集めながら地道に推進。最後は銀行とコンサルで悩むことに。どのように情報収集し、どのような軸で決断していったのか?
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【京都大学_経営系_就職活動体験記】ベンチャー志望から方向転換!やりたいこと軸でBig4内定への道のり
5つの時期ごとの過ごし方がわかる「時期別×体験記」。長期インターンシップの経験から、ベンチャー企業のみを夏の時点では見ていたYさん。しかし、夏のインターンシップで「自分はベンチャー企業ではないかも」と思い、方向転換。秋から就活を再出発させる状態ではあったものの、最終的には、就活当初から変わらない想いを叶えることができる企業に納得内定。そんなYさんの就活の変遷とは?
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【国立大学_文系_就職活動体験記】自身の就活軸と徹底的に向き合う!インターンシップで発見した軸をベースに納得内定した鉄道内定者の就活の軌跡
5つの時期ごとの過ごし方がわかる「時期別×体験記」。就活当初はそもそも内定をもらえるのかどうかに不安を抱えていたSさん。自分への自信のなさから多くのインターンシップに応募。しかし、結果として多くの企業を見たからこそ、自分の中での大切な軸が見えてきたそう。「企業に採用されるかどうか」ではなく「その企業と自分がマッチするかどうか」をポイントに就活を進めたスタイルが最終的な自身の納得度に繋がったのではないだろうか。
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【北海道大学_文系_就職活動体験記】自身のキャリアを考える上での材料を自ら取りに行ったコンサル内定者の道のり
5つの時期ごとの過ごし方がわかる「時期別×体験記」。元々は24卒として就活を終え、内定式まで参加していたRさん。しかし、その後にもう1年学生生活を送ることが決まり、再び25卒として就活をすることを迫られる。24卒時代にした就活の反省を活かして、働く人と計20名以上も話すことによって、とにかく自身の働くことへの解像度を上げ、納得した1社に内定。
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【慶應義塾大学_理工学研究科_就職活動体験記】理系院生のレッテルに囚われない!スカウトを活かした外資系Sler内定者の道のり
5つの時期ごとの過ごし方がわかる「時期別×体験記」。理系院生であることから、メーカー等の企業に行くことが当たり前だと思っていたSさん。しかし、自身の適正などをしっかり見極めてから考えようと自身の選択を狭めずに就活スタート。就活中は、経営者の話を聞くことにより、自身の視野も広げながらキャリアを模索したそう。そして、最終的には、スカウトきっかけの企業に興味を持ち、3ヶ月程度の期間もその企業の選考対策に全力投球。最終的には、自身の中で確立したい軸を元に納得内定。
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【神戸大学_国際人間科学部_就職活動体験記】自分の興味関心分野のワクワクを大切に!入社理由を語れる1社に決めたデベロッパー内定者の道のり
5つの時期ごとの過ごし方がわかる「時期別×体験記」。自己分析をした結果、自身のやりがいや喜びを感じる経験の共通点が見えてきたTさん。そして、それを仕事に転用した時に、どのようなことに関わることができれば、自分は楽しく働くことができるのかを模索したとのこと。自身の内側になる動機と向き合い、自身の働く具体のイメージの解像度を挙げたからこそ、自身のやりたいことが叶えられる企業からの内定に至ることができたのではないか。
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【慶應義塾大学_経済学部_就職活動体験記】複数IS参加で、やりたいことベースで意思決定をしたコンサル内定者の就活の軌跡
5つの時期ごとの過ごし方がわかる「時期別×体験記」。元々はやりたいこともなく、有名な大手業界に行くことを漠然と意識していたDさん。しかし、自身のインターンシップの経験で感じたことや情報収集しながら自身と向き合うことで、就活を通して、必然的に自分のやりたいことがわかったとのこと。自分を企業に合わせるスタイルではなく、自身との向き合い方が最終的な意思決定の納得度に繋がったのではないだろうか。
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【東京大学_法学部_就職活動体験記】自己PRを相手に伝わるように言語化したことが内定へと繋がった官公庁内定者の就活の軌跡
5つの時期ごとの過ごし方がわかる「時期別×体験記」。始めは就活をする予定ではなかったYさん。しかし、院進断念からの進路変更により、就活を本格的に秋頃から開始。他の学生よりも出遅れているのではないかという焦りを感じつつも、選考対策ばかりに目を向けるのではなく、自身の強みややりたいことと向き合うことで、納得した意思決定に至る。自身への解像度の高さとそれを相手に伝えたことが合格の秘訣ではないだろうか。