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選考対策

22卒必見!21卒の先輩おすすめインターンシップランキング

こんにちは。ビズリーチ・キャンパス運営事務局です。今回はビズリーチ・キャンパスに登録している21卒の先輩を対象に実施したアンケート調査から、22卒の皆さんにおすすめのインターンシップをご紹介します。

21卒のインターンシップ参加傾向

近年、多くの企業が様々な目的からインターンシップを開催するようになりました。 そんな中で、今回アンケート対象としたビズリーチ・キャンパス登録者である21卒の方々のうち、インターンに参加したことがあると答えたのは92%(昨年は89.1%)。一方で参加したことがないと答えたのは8%と、9割以上の方がインターンに参加した事があるという結果になりました。インターンの参加社数については、そのうちの6割が5社以上のインターンに参加しています。 複数のインターンを通して多くの社会人と関わることで、企業に対して様々な視点を持つことが出来るのではないでしょうか。 最初はどうしても自分のイメージで判断しがちだと思いますが、実際に自分の目で見て比較することで有意義なキャリア選択ができるでしょう。

21卒の先輩が選んだインターンランキング

21卒の方々が、参加したインターンの中で質問項目に対して最も適すると思ったインターンを1社ずつ選び、自由に記入して頂いた結果を集計しました。数多くのインターンに参加し、多くの社会人と関わってきた先輩たちによるおすすめランキングです。 サマーインターンも本格化してくる今、ぜひインターン参加の参考にしてくださいね!

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実際に参加して良かったと思った理由

▶︎三井住友銀行
・銀行員の考え方を学べたから
・実際の業務内容、身につくスキルや経験についての理解が深まった
・たった一日で、ゼロベースの新規事業提案・銀行の関わり・マネタイズを体験できるため
・「お堅い」という銀行のイメージが変わったため

▶︎野村総合研究所
・部署に配属され、多くのことを学べたから
・1日だが実務を経験できたから
・ITへの適性を確認できるから

▶︎NTTデータ
・多くの社員の方と交流し、話を聞けたから
・自分の課題・弱点が明確になったから
・ES添削や模擬面接での詳細なフィードバックを頂けた

▶︎ソニー
・実際の社員の方と密に関われる
・2週間と長い期間だったため、社員の方々の普段の様子も見れたり、お話を伺う機会も多かったため
・キャリア選択の経緯や意志を知ることで、自身のキャリア選択の軸がより明確になった

▶︎三井住友海上保険
・アクチュアリーや損保の業務内容や自分の向き不向きが知れた
・時間内に難しい課題に仲間と取り組むことで、決断力がついたから
・社員の方の人柄の良さに触れたから

▶︎三菱UFJ銀行
・様々な経歴の社員の方からお話を伺うことができたから
・幅広い業務にかかわることができる
・ワークを通じて、チームとしてアウトプットを出す力が上がった

▶︎野村證券
・ECMについて、強みがあることが将来性があると思うから
・社員の方々の雰囲気が予想よりも自分に合うと感じた
・社員の方々が懇切丁寧に教えてくれたから

▶︎東京海上日動火災保険
・部門全員と接する機会があり、人柄の良さが身にしみて感じたため
・海外展開に積極的、人柄の良さ
・現場を見れるとともに、その後もイベントに呼ばれたりと気にかけてくれる

▶︎SMBC日興証券
・今まで参加した企業の中で1番業務に近い実践的な体験ができたから
・証券の仕事内容が大まかに掴めるから。またインターン後の説明会で職場訪問ができる
・一般的に激務と言われる業界の基準について知ることができた

▶︎みずほ証券
・資本市場の発展に大きく貢献できるやりがいのある仕事ができると思ったから
・メンターが就活相談に乗ってくれる
・力のいるワークに取り組むから

▶︎フロムスクラッチ
・企業価値算定を実体験できたから
・就活の序盤に、ITを中心とした業界の変動やキャリアの考え方を知ることが出来たから
・メンターがとても良かった

▶︎大阪ガス
・HPにあまり乗ってない研究職についての情報が得られたから
・細かいフィードバックがもらえたから
・インターンを通して自分に合っていると感じたから

▶︎楽天
・ワークショップが計算されていたから
・キャリア選択の経緯や意志を知ることで、自身のキャリア選択の軸がより明確になった
・楽天US オフィスでのインプットとワークのレベルの高さが当時の自分に合っていた

▶︎ニトリ
・ステップごとに分かれていて一日ずつ開催され体力的に良かった
・一番初めに参加したインターンでたくさん教えてもらったから
・インターンで事業について知ることができただけでなく、早期選考では様々なアドバイスをいただけたから

▶︎JR東海
・日本の安定した基盤から今後海外に展開する、人柄の良さ
・インフラ業界の中でも際立つ新規性
・所属企業の雰囲気や人のイメージ、カルチャーへの理解が深まった

▶︎日本航空
・社風に惹かれたから
・客室乗務職の業務内容や心得が理解でき、今後の接客力の向上に繋がると感じられたため
・2daysで開催されたため、実際の訓練場で実習を行っていただけたりと、非常に充実した内容であったと感じたため

▶︎経済産業省
・公務員という仕事について考える機会になった
・原子力、教育産業、マクロ経済政策と幅広くテーマを扱っており興味関心が広がったから
・官庁の古臭いイメージがなくなったから

▶︎富士通
・自分自身が成長できる環境があるとおもったから
・優秀な就活仲間ができたし、自己分析もしてくれた
・短時間で難易度の高い新規事業立案ワークに取り組んだから

▶︎双日
・インターンシップで社員さんの人柄や風土に惹かれたから
・会社の概要や仕事内容だけでなく、学生の自己分析に時間を割いてくれたから
・日本の中でも有数の大手企業でありながらも、学生に対しての距離が近く、様々なことを学べるから

▶︎三井不動産
・実際の業務内容、身につくスキルや経験についての理解が深まった
・内容が大変面白く、デベロッパーへの志望度が固まったインターンだったため
・デベロッパー業界No.1で様々な新しい取り組みをされていて、社員の方々のお人柄も大変魅力的であるため

このような実際の声がありました。特に社員からのフィードバックが充実していることが高く評価されているようです。 社員と深く関わる中で社員のキャリアについて聞くことができ、他方で自身のキャリアに関してのフィードバックを通して、今後の参考になったということでしょう。

おわりに

多くの企業で様々な種類のインターンが開かれる中、今回アンケートに答えて下さった経験豊かな先輩たちの多くは、実務型インターンが参加して良かったと答えました。 実務型インターンでは、実際に社員の方と同じ業務の場に身を置くことで、仕事内容への理解が深まるほか、自分にどんな能力があるのか体感することが出来ます。 また、説明会やセミナーと違い、社員との距離感の近いことでキャリアに対する考えをより深める機会になるでしょう。

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【新規事業立案型インターンシップ特集】ビズリーチ・キャンパスLIVE《第4弾》

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