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会社説明会

アカツキ説明選考会「GUILD」ゲーム作りの最前線 ~「面白い」を追求し続けて大ヒットを目指す現場のリアル~

開催日程

  • 01月24日(金) 17:00募集終了

    0128(火)

    定員20

    17:00 - 20:00

    東京都品川区上大崎2-13-30 oak meguro 8階 アカツキ 本社オフィス

    終了

対象卒年

2021年

イベント概要

【ゲーム作りの最前線 ~「面白い」を追求し続けて大ヒットを目指す現場のリアル~】

日々たくさんのゲームがリリースされている昨今、ゲームに要求される品質はどんどん高くなっています。そんな中で、アカツキは「面白さ」に一切の妥協を許さずにゲーム作りを行なっています。

今回は、自らの手でヒットゲームを生み出したい野望を持った就活生のみなさまに向けて、そんなゲーム作りの「リアル」を知れる機会をご用意しました。
大ヒットを目指して開発し続けるリーダーが重要視していることはなんなのか。
数十万人を超えるプレイヤーに体験を届ける上で、どんなやりがいや苦しみ、葛藤があるのか。
ひりひりするようなゲーム作りの裏側を余すことなくお伝えします。

また、「面白い!」を生み出すために日々奮闘しているリーダーが今考えていることについても、セッション形式でお伝えします。
「面白いという感情の正体はなんなのか」
「今後、ゲームはどうなっていくのか」
「今までやってきて成功したこと、失敗したこと」
といった、ゲームを作る上で知っておいて損のないことばかり。

上記以外にも当日は会場から質問を募る時間も取りますので、ぜひリーダーたちへの聞きたいことを考えてお越しください。

【イベント概要】

第一部:先輩社員によるセッション式講演

・ゲーム作りの「リアル」について
・最前線のリーダーが今考えていること
・「面白い!」を創り出す仕事とは
学生のみなさんからの質問にもお答えします!

第二部:アカツキの新卒採用選考

・ワークおよび適性検査を受検いただきます。
 筆記用具をお持ちください。

【イベント詳細】

・日時
 1月28日(火) 17:00〜20:00

・会場
 東京都品川区上大崎2-13-30 oak meguro 8階 Shine Lounge
 https://aktsk.jp/company/profile/#access

【登壇者】

・三宅 秀幸
九州大学工学部を卒業後、上京して音楽の専門学校へ。
3年ほど夢のフリーター生活を送ったあと、デバッグのアルバイトとしてアカツキに入社。
人気IPゲームのプロジェクトリーダーを経て、現在はゲームのコンサルや、アカツキ福岡の組織改革に従事。

・仲田 理樹
中央大学理工学部在学中、アカツキにインターン生として参画し、IPタイトルの運用プランナーを経て、2015年に1期生として新卒入社。
入社後、4タイトルの開発・運用を経て、現在は、人気IPタイトルのプロジェクトリーダーに従事。

【ファシリテーター】
・野澤 智信 
 モバイルゲーム事業部 副部長・タイトルプロデューサー。
 慶應義塾大学理工学部卒業後、2014年新卒入社。
 4タイトルの開発・運営プロデューサー/ディレクターを経て、現在は複数タイトルプロデューサーを務める。

【注意事項】
・応募者多数の場合は、【抽選】といたします。
・抽選の有無にかかわらず、開催1週間前を目処に、当日のご参加についてご連絡いたします。
 会場もその際にご連絡します。
・大変恐れ入りますが、限られたお席の数となりますのでご参加可能な日程にてご予約をお願いします。
・やむをえずキャンセルをする場合は、5営業日前までにマイページよりキャンセル下さい。
・当日連絡なくキャンセル/欠席となった場合はシステムからお申込みができなくなりますので、ご注意ください。
 1人でも多くのかたにご参加いただきたいと考えておりますので、なにとぞご理解ください。

企業情報

株式会社アカツキ
  • 設立年月
    2010年06月
  • 従業員数
    245名
  • 業種
    IT・インターネット
  • 会社概要
    アカツキは、2020年で10周年を迎えます。 創業5年でマザーズ上場、2017年9月に東証一部に市場変更し、売上高320億円、営業利益110億円(2020年3月期)と、10周年を迎える現在もモバイルゲームを軸にグローバルに成長を続けています。 アカツキは「ハートドリブン」のビジョンを掲げ、個の主体性と創造性を発揮した組織づくりをしています。 また、事業としては、IPの世界観を深く理解したゲームを開発し、ファンとの長期的な関係を構築することを強みとしています。 こうした組織力、事業力の両輪で、ゲームを軸としたIPプロデュースカンパニーとして、今後もグローバルな成長を目指しています。